週末の朝はちょっとゆっくり。
先日TVで世界一の美女の作り方のエリカ・アルギャバンさんの世界一美女のダイエット食(?タイトルが…)を観てライ麦パンにアボカドをつけて食べる朝食をさっそく作りました。
アボカドを気軽に食べられ保存(すぐ色が変わってしまい一人暮らしや二人でも1個は完食できないですよね)も兼ねてしまう作り方考えました!
アボカドは縦に一周ナイフを種まで入れて種を中心にくりっと回すときれいに半分になります。種を取ってアボカドの皮を器にしてそれぞれ半分ずつバターナイフですりつぶしながらレモン入りエキストラバージンオイルを加え練り練りします。
そして保存用の密閉容器に入れて上面をラップでぴったりおおいふたをします。
使う時にパンにぬりそれから塩胡椒します。
私は木のバターナイフを使ってます。友人の息子さんの手作りです。身体が不自由な方達の作業所でひとつずつ丁寧に作られてアボカドにとってもやさしくカーブにもあい薄く削れてすりつぶすこともできる優れものです。
― 次回写真と入手先を載せます。まだ携帯からしかブログ更新できなくて写真は1枚だけしか載せられません ―
そして単純な私はスモークサーモンもとりいれてます(笑)
レタスに玉ねぎケッパー。いつもはレモン入りバージンオイルと塩胡椒ですが、今朝は塩胡椒の代わりにマヨネーズをかけ、珈琲とキウイをつけました。
パンはライ麦パンと全粒粉のパンをトーストしたものです。
パンは新宿「墨繪」で購入しています。
大好きな取り合わせになり当分定番になりそうです。